小堤城跡/大雄寺館

ふりがな
 
時代
中世細分不明/近世細分不明 
所在地
宮城県亘理郡亘理町字泉ヶ入 
緯度経度
38.027194, 140.845556 
遺構概要
城館。<現況>山林/畑/境内。<立地>丘陵。 
遺物概要
陶磁器 
発掘概要
 
その他概要
LCd2/ON/PN13022/、県遺跡地図1998.3。 紫桃正隆「仙台領内古城・館」4(1973)、県教委「舘南囲遺跡ほか」『宮城県文化財調査報告書』144(1991)。 <25000分の1地形図>NJ-54-21-4-4。<全国遺跡地図番号>26-282  
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亘理伊達家の墓所のある大雄寺山門前に標柱があります。標柱の表記「中世亘理の領主亘理氏(武石氏)の居城と伝えられる」
徘徊おじさん
徘徊おじさん 2010年12月26日 17時35分
亘理伊達家の墓所のある大雄寺山門前に標柱があります。標柱の表記「中世亘理の領主亘理氏(武石氏)の居城と伝えられる」

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