元袋遺跡

ふりがな
 
時代
弥生/奈良/平安/中世細分不明/近世細分不明 
所在地
宮城県仙台市太白区大野田字元袋・袋前・袋東 
緯度経度
38.218778, 140.878722 
遺構概要
包含地 市報212(掘立柱建物+井戸+池など)。 市報204(奈良〜平安-竪穴住居+溝+畑/中世-火葬+土坑/中世〜近世-堀+井戸+掘立柱建物の柱穴)。<現況>畑/宅地/道路。<立地>自然堤防。 
遺物概要
弥生土器+土師器+須恵器+鉄斧。市報212(漆器(椀)+軒丸瓦+茶道具+煙管+木製品など)。市報204(中世陶器+土器+漆器+鞴)。 
発掘概要
都市計画道路建設 
その他概要
LCc3/ON/PN01179/、旧名 元袋II遺跡、県遺跡地図1998.3。市報212-1996.3。市報204-1995.3。 市教委「元袋III遺跡」『仙台市文化財調査報告書』103(1987)、市教委「元袋遺跡−第2次」『仙台市文化財調査報告書』188(1994)、 仙台市史編纂委『仙台市史』特別編2(1995)。 <25000分の1地形図>NJ-54-21-3-2。<全国遺跡地図番号>21-273 
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