相ノ原遺跡

ふりがな
あいのはらいせき 
時代
縄文/平安 
所在地
宮城県仙台市太白区坪沼相ノ原 
緯度経度
38.212389, 140.757583 
遺構概要
包含地。縄文(中期+後期)。 市報217(縄文(中期+後期)〜平安-住居+土坑+溝)。 市報204(平安-竪穴住居7/縄文後期-土坑+包含層)。 
遺物概要
市報217(縄文(中期+後期)〜平安-縄文土器+土師器+須恵器+土製品+石製品+石器)。 市報204(縄文後期-土師器+須恵器+縄文土器+石器+土偶)。 
発掘概要
国道改良工事・市道改良工事 
その他概要
LCc1/ON/PN01049/、県遺跡地図1998.3。市報217-1997.3。市報204-1995.3。 仙台市史編纂委『仙台市史』特別編2(1995)。 <25000分の1地形図>NJ-54-21-3-4。<全国遺跡地図番号>21-185 
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