恵比須田遺跡

ふりがな
 
時代
縄文 
所在地
宮城県大崎市田尻蕪栗字恵比須田 
緯度経度
38.626111, 141.087083 
遺構概要
包含地。縄文(早期〜晩期)。<立地>丘陵斜面。 
遺物概要
縄文土器(船入島下層式+大木1式〜大木8a式)+宝ヶ峯式+金剛寺式+大洞B式+大洞BC式+大洞C1式+大洞A式)+石棒+遮光器+土偶+凹石+砥石。 
発掘概要
 
その他概要
旧、遠田郡田尻町蕪栗。 LCb2/ON717/PN38029/、県遺跡地図1998.3。伊東信雄「古代史」『宮城県史』1(1957)、町『田尻町史』(1960)、 興野義一「迫川流域の石器文化」 『仙台郷土研究』18-3(1958)、町教委『田尻の文化財』1(1976)、 県教委「金剛寺貝塚・宇賀崎貝塚・宇賀先1号墳他」『宮城県文化財調査報告書』67(1980)、 町教委『田尻の文化財』2(1977)、町『田尻町史』上(1982)、伊東信雄編「資料集V考古資料」『宮城県史』34(1981)、 工藤雅樹「宮城」『日本の古代遺跡』15(1984)。 <25000分の1地形図>NJ-54-15-13-3。<全国遺跡地図番号>12-113  
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