神福神社古墳

ふりがな
しんぷくじんじゃこふん 
時代
古墳 
所在地
愛知県丹羽郡大口町豊田福田 
緯度経度
 
遺構概要
古墳(前方後円墳)。 集成、古墳(前方後円墳)。<立地>平地。標高20m、水田からの比高0m、前方部2段・後円部2段、方位N60度W、周濠(馬蹄形)、墳長54m、後円径30m、前方幅30m・長24m・高3m、くびれ幅12m、くびれ部は本殿建物、(内部主体)後円部、横穴式石室(推定)、大盗掘坑あり。 
遺物概要
集成、埴輪なし。 
発掘概要
集成、1988年3月12日実査。 
その他概要
LCa3/ON3676/PN/、<全国遺跡地図番号>4-53。  宮川芳照ほか「神福神社古墳」(『大口町史』、1979)。『前方後円墳集成』(赤塚次郎、1992)。 
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