第四十九行所/菊の窟

ふりがな
 
時代
 
所在地
奈良県五條市大塔町 
緯度経度
34.167639, 135.897917 
遺構概要
由良研:仲尾尾根の上部にある少しオーバーハングした岩場に相当、岩壁の南に円形の菊花状の模様が見えるという、奥駈行では遥拝とされる。 
遺物概要
 
発掘概要
 
その他概要
旧、吉野郡大塔村。 中川秀次・富川清太郎『大峯山脈とその渓谷』(1934)、和田謙一「失われた聖地を求めて 大峰・菊の窟探索記」(『岳人』639、2000)、由良大和古代文化研究協会『大峰山岳信仰遺跡の調査研究』(2003) 
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