市ノ原遺跡

ふりがな
いちのはらいせき 
時代
縄文/弥生/古墳/古代細分不明/中世細分不明/近世細分不明/近現代細分不明 
所在地
鹿児島県いちき串木野市大字大里字上ノ原前 
緯度経度
31.675694, 130.322750 
遺構概要
県センター報49(縄文-集石9+安山岩集積1/弥生-埋甕/古代-掘立柱建物15+土坑28+溝2/中世〜近世+近代-道路3+近世墓12) 
遺物概要
県センター報49(縄文-縄文土器(前平式+春日式+深浦式+黒川式)+石鏃+石匙+削器+石斧+石皿/弥生-弥生土器/古墳-土師器(成川式)/古代-土師器+須恵器+内黒土師器+土師甕+青磁/中世〜近世+近代-青磁+白磁+羽釜+染付+薩摩+銭貨(銅銭)+鉄製品) 
発掘概要
南九州西回り自動車道鹿児島道路建設 
その他概要
旧、日置郡市来町。 県センター報49-2003.3 
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