龍満城跡

ふりがな
りゅうまんじょうあと 
時代
江戸/南北朝 
所在地
香川県高松市香川町川東下字西/字立満 
緯度経度
34.251556, 134.025944 
遺構概要
城。 県報(江戸-土塀+石列)。 県報2003:土塀+石垣、城主龍満(二川)四郎左衛門光吉、時期延文5年(1360)、地名「山城(ヤマジロ)」「北門」「城屋敷」。<立地>平地(標高71m)。<現況>田畑+宅地。<保存状況>消滅(宅地化・一部埋没か)、堀は幅18〜20mで四周を巡っていたか、明治以前の地割残存。 
遺物概要
県報(陶磁器+瓦質土器+土師器+瓦)。 
発掘概要
水路改修工事。 県報2003:1999年調査、2000年踏査。 
その他概要
旧、香川郡香川町。 『全讃史』。『讃州細川記』。 『讃岐香川郡誌』(1944)。『日本城郭大系第15巻香川・徳島・高知』(新人物往来社 1979)。 『香川町史』(1993)。県報-1997.3。『瀧満城跡発掘調査報告書』(県教委 2000)。 『香川県中世城館跡詳細分布調査報告』(県教委 2003)。県報2003、27-3621-03。 
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