後出20号墳

ふりがな
うしろでにじゅうごうふん 
時代
 
所在地
奈良県宇陀市大宇陀区守道 
緯度経度
 
遺構概要
歴博報56、古墳中期-古墳(円墳、割竹形木棺(木棺直葬))、墳径15.0m。 
遺物概要
歴博報56、キ龍文鏡(銘文なし、完形8.3cm、1986年発掘、橿考研蔵)、六獣形鏡(銘文なし、完形11.5cm、1986年発掘、橿考研蔵)、 伴出、櫛+勾玉+コハク製玉+滑石製臼玉+刀子+鉄斧+刀+剣+鉄鏃+矛。 
発掘概要
 
その他概要
旧、宇陀郡大宇陀町。 松永博明「後出古墳群II」(『奈良県遺跡調査概報1987年度』、1988)。歴博報56(1994)。 
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