荒神山古墳

ふりがな
こうじんやまこふん 
時代
古墳 
所在地
山口県下松市大字末武中字荒神 
緯度経度
 
遺構概要
集成、古墳(前方後円墳)。<立地>荒神山東麓斜面の突出部。標高約80m、平地からの比高68m、方位N130度E、造出なし、周濠なし、周庭なし、墳長約30m、前方部は低平。<保存状況>前方部の約3分の1破壊。 (内部主体)位置:後円部頂、槨:竪穴式石槨か 長1.03m・高0.35m・幅0.60m 内部に朱あり 床に砂敷、副室なし。 
遺物概要
 
発掘概要
 
その他概要
下松地方史研究会『下松地方史研究』6。山陽町教委『長光寺山古墳』(1977)。『前方後円墳集成』(中村徹也、1991)。 
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