麻田御神山古墳

ふりがな
あさだおがみやまこふん 
時代
古墳 
所在地
大阪府豊中市蛍ヶ谷南町2-20 
緯度経度
 
遺構概要
集成、古墳(前方後円墳)。<立地>丘陵尾根上。標高約40m、周辺の宅地からの比高約20m、方位北東、墳丘の前方部は消失、後円部の規模も個人宅地となっており不明。全長80m前後の墳丘であったとの指摘もある。 
遺物概要
集成、倭製三角縁神獣鏡1+車輪石2+倭製三角縁三神三獣獣帯鏡1+車輪石2。 
発掘概要
 
その他概要
菊沢一夫「麻田御神山古墳出土の碧玉腕輪」『豊中市史』資料編1(1960年)。野上丈助『摂津の古墳』(1969年)。『前方後円墳集成』(北條芳隆、1992)。 
閉じる

麻田御神山古墳の関連する遺跡グループ (0)

麻田御神山古墳の関連する遺跡グループはありません。

麻田御神山古墳の写真 (0)

麻田御神山古墳の写真はありません。

麻田御神山古墳のコメント (0)

麻田御神山古墳のコメントはありません。