杉谷ガメ塚古墳

ふりがな
すぎたにがめづかこふん 
時代
古墳 
所在地
石川県鹿島郡中能登町金丸杉谷 
緯度経度
 
遺構概要
集成、古墳(前方後円墳)。<立地>丘陵尾根先端。標高約34m、水田からの比高約22m、方位推定N155度E、墳長約63m、後円径約36m・高約7.5m、前方幅約34m・長約29m・高約5.5m、くびれ幅約23m、後前高差-2mか、葺石不明、乱掘あり(後円部墳頂平坦面南寄り、径2m前後)。 
遺物概要
集成、埴輪未確認。 
発掘概要
集成、未発掘。1974年、中越照次・浜岡賢太郎両氏(石川考古学研究会会員)の踏査によって確認された。 
その他概要
旧、鹿島郡鹿西町。 橋本澄夫・谷内尾晋司ほか『雨の宮古墳群の調査』(1978)。『前方後円墳集成』(栃木英道、1992)。 
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