亀甲山古墳

ふりがな
きっこうざんこふん 
時代
古墳 
所在地
大分県大分市大字三芳字官畑、字亀甲/三芳字宮畑 
緯度経度
33.232583, 131.585917 
遺構概要
古墳。歴博報56、古墳前期-古墳(円墳、箱式石棺)。<立地>丘陵。<現況>住宅。<保存状況>消滅。 
遺物概要
歴博報56、三角縁三神三獣鏡(銘文なし、完形21.5cm、1911年出土、東博蔵)、重圏文鏡(銘文なし、完形5.8cm、1911年出土、東博蔵)、 伴出、碧玉製管玉+ガラス製小玉+鉄刀+土師器 
発掘概要
 
その他概要
LCc2/ON439/PN/、日名子軸軒「大分市三芳の古墳発見」『考古学雑誌』1-9、歴博報56(1994)。 <全国遺跡地図番号>11-18。大分県遺跡地図1993、322037。 
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三角縁神獣鏡出土遺跡』 登録遺跡数:39 あぶくまアカデミー 2010年2月23日 8時4分
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