宝満宮古墳

ふりがな
ほうまんぐうこふん 
時代
古墳 
所在地
佐賀県三養基郡みやき町大字中津隈字竃内 
緯度経度
33.325750, 130.438667 
遺構概要
集成、古墳(前方後円墳)。<立地>丘陵上。標高12m、周囲の水田からの比高4m、前方部削平につき段築成不明・後円部二段、方位S、周庭なし、墳長約36m、後円径25m・高7m・頂径6m、前方長11m、葺石あり、前方部を削平されている、(内部主体)位置:後円部、室:横穴式石室 花崗岩、乱掘あり。 
遺物概要
集成、埴輪(円筒埴輪)。 
発掘概要
集成、1988年3月31日実査。 
その他概要
旧、三養基郡北茂安町。 LCa4/ON74/PN731/。<全国遺跡地図番号>8-389。松尾禎作『佐賀県考古大観』(1957)。 佐賀県教委『佐賀県遺跡地図(三神地区)』(1979)。県Map79、8-3023。『前方後円墳集成』(田平徳栄、1992)。 
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