林昌寺銅鐸出土地

ふりがな
りんしょうじ 
時代
弥生 
所在地
大阪府泉南市信達岡中経塚山 
緯度経度
34.353833, 135.278111 
遺構概要
銅鐸出土地 弥生時代中期の扁平鈕式袈裟襷文銅鐸が出土。出土地は土取のため不明。<立地>山地。<現況>山林・原野 
遺物概要
扁平鈕式4区袈裟襷文銅鐸1 
発掘概要
センター報2002、1903年、竹薮を開墾中に発見された。 
その他概要
LCd1/ON1633/PN2303/;map90-176-13、梅原末治『銅鐸の研究』(1927)、泉北考古資料館『大阪府の銅鐸図録』(1986)、 埋文研究会20-1986、島根県古代文化センター『青銅器埋納地調査報告書I』(2002)。<全国遺跡地図番号>7-301 
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