御神山古墳/長塚古墳

ふりがな
おがみやまこふん/ながつかこふん 
時代
古墳 
所在地
大阪府豊中市螢池南町2丁目 
緯度経度
34.833306, 135.451472 
遺構概要
map1990、古墳。古墳前期-古墳(前方後円墳)、丘陵が尾根状に伸びこの端の頂部に位置する。<保存状況>後円部のみ現存。<立地>丘陵。<現況>宅地。 歴博報56、古墳前期-古墳。 府Map2001、待兼山から派生する舌状丘陵先端の頂部に位置する。古墳時代前期の前方後円墳となる可能性あり。 
遺物概要
map1990、古墳前期-倭製三角縁神獣鏡1+車輪石2。 歴博報56、倭製三角縁三神三獣鏡(銘文なし、22.1cm、明治出土、平泉為蔵所蔵)、伴出、碧玉製車輪石。 府Map2001、古墳-出土伝世品として倭製三角縁神獣鏡1+車輪石2。 
発掘概要
 
その他概要
LCb4/ON165/PN259/。<全国遺跡地図番号>3-42。 藤沢一夫「古墳文化とその遺跡」(『豊中市史』本編1、1961)。野上丈助『摂津の古墳』(1969)。map1990-52-18。歴博報56(1994)。府Map2001、地図52-18。 
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三角縁神獣鏡出土遺跡』 登録遺跡数:39 あぶくまアカデミー 2010年2月23日 8時4分
座標の明らかな古墳

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